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パリのLe BOUILLON CHARTiER(ブイヨン シャルティエ)のおじさまウェイターたちに惚れずにはいられなかったというお話。

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Bonjour! Yuka(@yuka_bkk)です。

9日間のお休みをいただき、行ってきましたヨーロッパ弾丸旅行!

イタリア(ローマ、フィレンツェ)に続いて、フランス・パリの旅行記です。

フランス・パリに1.5日滞在して食べて、祈って、恋をして、きたお話。(前編)

2017.08.25

パリ在住のフランス人男子のお友達がアテンドしてくれるということで、事前にレストランはあんまり調べてなかったのです。(レストランに限らず、何も調べておりません笑)

Airbnbにチェックインできて落ち着いたらお腹がすいてきちゃった。

そういえば!と思い出したレストランLe BOUILLON CHARTiER(ブイヨン シャルティエ)。

パリ旅行記ブログで何度か名前の挙がっていたこのレストラン、どこにあるか調べてみて〜、と彼に頼んだら、なんとわたしたちの滞在しているAirbnbから徒歩5分! 行くしかない!

ということで、Le BOUILLON CHARTiER(ブイヨン シャルティエ)でお食事してきたお話です。

パリで初めてのお食事は、Le BOUILLON CHARTiER(ブイヨン シャルティエ)

オペラガルニエ近くにあります。パリ市内に到着したばかりで浮かれてキョロキョロしていたので、このあたりまったく記憶がありません。

ディナータイムは必ず行列とのことですが、4p.m.近い中途半端な時間だったこともあり、待ち時間なく入店できました!

ディナーを控えていたのであまりたくさんは食べられなかったのが残念でしたが、店内で食事するだけで異国情緒を味わえて楽しかったです。

パリの街並みに興奮しすぎて、外観写真撮影し忘れた、、、

平日4PM近くでもほぼ満席!大人気!

大衆レストランに分類されるらしいけど、雰囲気が好き!ウェイターさんたちもかっこいいの!

赤ワインは欠かせない

名物。テーブルのペーパーにオーダー書かれます!

ここは牛肉の煮込み料理が人気なんですよ〜!

フランスの伝統的なAppetizer。

仔牛とベビーポテト。

なぜかスパゲティボロネーゼ。

お会計はウェイターさんが暗算で。

あれ?煮込み頼んでない!

しかもフランス人、なぜボロネーゼ頼んだ。ここのスパゲティはあまり、、、(もにょもにょ)

わたしにとって唯一のパリ土産が、こんなに地味だなんて

わたしにとって、唯一のパリ土産。

レストランの売店で、お土産も販売してました。

Le Bouillon Chartierグッズ買えますよ〜! お店と同じお皿も大中小とありました。

フランス男が買ってくれたワインオープナー(5€)

Le Bouillon Chartier(ブイヨン シャルティエ) 店舗詳細

Address: 7 Rue du Faubourg Montmartre, 75009 Paris, France

Phone: +33 1 47 70 86 29

営業時間:11:30AM-0:00AM

まとめ

フランス人のおじさまウェイターたちがかっこいい、Le BOUILLON CHARTiER(ブイヨン シャルティエ)。

スパゲティボロネーゼよりも、牛肉の煮込み料理を頼んでみてくださいね〜!

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ABOUTこの記事をかいた人

Yuka

日本の大学を卒業後、新卒で海外就職。 単身インドネシア(ジャカルタ)に渡り、ベトナム(ホーチミン)を経て、現在はタイ(バンコク)在住。 美味しい和食と、お湯たっぷりのバスタブのある暮らし。 『日本的』な海外生活を満喫中。