スポンサードリンク



【スペイン巡礼32日目】ゴール前日、想定外の激痛に襲われて歩けなくなった日。神はなぜこれほどの試練を与えるのでしょうか・・・この痛みは夢か幻であってほしい、明日起きたら何もかもが元通りになっていることを願って。

スポンサードリンク







Arzua(アルスーア)〜Pedrouzo(ペドロウゾ)19km

6時起床。同じ大部屋の中高年スペイン人グループのおじさん達のエンドレスいびきがすごくて夜中に何度も起きた。こんなの久しぶり。トイレで着替えて、数日前の残りの小さなパン1個と水だけの朝食。

満月!

7時頃にヘッドランプを装着してエリーと一緒に出発。朝食の時に彼女の姿が見えなかったので不思議に思っていたけど、どうやら地下の休憩ルームで緊急の仕事メールの対応をしていたらしい。転職の間の有給消化中なのに大変ね。でも結局、地下のWi-Fiが弱すぎてメールが送れてないことに後から気づいてショックを受けていた(笑)

意外と空気が冷えている。空を見上げたら、満月!そうだ、この巡礼をスタートさせた頃も満月だった。1ヶ月経過したのを改めて実感し、誇らしげな気持ちになると同時に、いよいよ終わりが近づいている切なさも感じる。先を急ごう。

公営アルベルゲの前を通過したらドアが開いていて、スペイン人ブリューが爆笑しているのが見えた。彼は早起きだけど、出発するのが遅い。でも歩くのがめちゃくちゃ速いので、宿にはほぼ1番乗りで到着しているという羨ましいタイプ。

真っ暗!

村を抜けて街灯がなくなるとすぐに真っ暗闇。こんな森の中を1人で歩くのはかなり怖いと思う。エリーと一緒に並んで歩いていたら、いきなり音もなく現れた女の子に追い抜かされて、ひー!となった。何かガサゴゾ音を立てるか、軽く挨拶してほしいな。そうじゃないと、中年にさしかかった私の寿命が縮んでしまう(笑)

牛さんは就寝中

寝ている牛さん達と巡礼路との境には柵も何もない。おやすみなさい。

バルは早朝から営業中

7:30過ぎ、空が明るくなってきた。アルスーアの村でも、その後に通過した村でも、バルは早朝から営業している。私達は本日の目的地の中間地点である、10㎞あたりの村のバルにでも寄ろうかなと思いながら歩いていた。

緩やかなアップダウン

いくつか上り坂があって、坂が苦手なエリーがスピードダウンしたため、私が1人でずんずんと前を歩く。早朝、暗闇の中を音もなく私達を追い抜かしていった女の子(あとから聞いたら、スペイン留学中のフィリピン人女子)を含め、数名の後ろ姿が見える。

何も考えずに、彼らについて歩いていたら、突然!後ろから私の名を呼ぶエリーの大声。「Yukaちゃん〜!アプリの地図で確認して!私達、Complimentarioルート歩いてる!遠回りしちゃってる!」

ガーン。Complimentarioルートというのは、うまく説明できないけど、ものすごくザックリ言うと遠回りルート(笑)巡礼路ではたまに、道が二手に分かれる場所にモホン(石碑)が2つ設置してあり、こちらに進むと通常ルート、こちらに曲がるとComplimentarioルート(ちょっと遠回りだけど、いい眺めがあるよ〜!)みたいになっている。大抵の巡礼者は最短距離を歩きたいので、通常ルートを選ぶ(と思う)。

確かに、さっきから見かけるモホンに、ゴールまでの距離が書いてないなーと思っていた(Complimentarioルートに設置してあるモホンには、ゴールまでの残りの距離は書いてない)。そうゆうことだったのか!32日目にして痛恨のミス。

カミーノアプリで確認したら、今回はそこまで遠回りではなかったのと、通常ルートともうすぐ合流する地点まで来ていたので引き返すことはしなかった。それにしても、どこで間違えちゃったんだろう。いくらボケッとしている私でも、モホンが2個並んでいたら記憶に残っているはずだから、おそらく通常ルートは地面に黄色い矢印があっただけなのかも。エリーと話し合ったけど、結局わからなかった。

巡礼路沿いの植生がどんどん変化していく

気を取り直して、ユーカリの木の下をテクテク。またエリーと別れ、1人で歩く。いくつか村を通過。

かわいい!

ユニークなバルの横を通過

ビール瓶の木?

出発して約2時間、そろそろ半分くらいまで来たと思ったので、ちょうどみつけた綺麗なバルで休憩することに。

朝日に照らされてハンバーガー

エリーが歩いてきた時にわかりやすいように、ちょっと眩しいけど、巡礼路に一番近いテラス席を確保。なぜかボカティージョと間違えてハンバーガーを注文していたら、エリーが通りかかったので呼び止めたけど、さっきのフィリピン人の女の子とおしゃべりが盛り上がっているのと、今、快調に歩けてるから先行くね!とのことだったので、またあとでね!と、私は1人で休憩。快調に歩ける時は休憩しないほうがいいもんね。

お気に入りの巡礼経験者のブログを久しぶりに読んだら、ちょうど読み始めた記事でクレデンシャルのスタンプについて触れてあった。そうそう!私もこのバルでスタンプもらわなきゃいけなかったんだ!思い出させてくれてありがとう!

お店を出る時に、と思っていると絶対忘れる自信があるので、食べかけのハンバーガーを置いたまま、すぐに立ち上がってカウンターでスタンプをもらってきた。これであとは今夜のアルベルゲでスタンプをもらえば2個獲得!

9:30頃、トイレを借りてすっきりしたところで出発。ここからが地獄の始まり。「残り10㎞くらいだから、2時間ちょっと見ておけばよいかな。12時前には到着しちゃうな。シャワー浴びたらゆっくりお昼寝しよっと」なんて呑気に考えながら歩いていたら、突然!両足首に異変を感じた。ものすごく痛くはないけれど、違和感。歩くと少し痛い。

でも昨日もこんな感じだったから、少し時間が経てば気にならなくなるよね?と見て見ぬふりして歩き続けたけど、痛みは増すばかり。右足首はまだなんとか支障なかったけれど、問題は、左足首。完全にやられた。痛みが少ない動かし方を試行錯誤してみたものの、左足をどんな向きにしても、歩き出すと激痛。

そんな私を自転車集団は華麗に追い抜いていく

巡礼路は森の中へ

気持ちは前に前に、と思うのに、左足首が痛すぎて全く進めない。さっきまで時速5㎞ペースだったのに、一気に半分以下になってしまった!ストックを土に突き刺し、なんとか1歩ずつ前に進む私を、徒歩の巡礼者や自転車の巡礼者がどんどん追い抜いていく。泣きたい。

忘れられない景色

上り坂がなかったのがせめてもの救いだけど、緩やかな下り坂がかなり続き、もう二足歩行よりも匍匐前進のようにして進みたい気分。そんな巡礼者いたらこわい(笑)

日差しは容赦なくきつくなり、ジリジリ灼ける。とにかく暑い。早く進めなくて尚更暑い。悔しい。

こうやってモホンが2つ並んだら気をつけて!

そんな苦しい中、同じ場所にモホンが2つ。今回こそは間違えないぞ!今朝の経験を無駄にはしない!と意気込んでモホンの向きを確認。すぐ前を歩いていたスペイン男子3人組とも話し合って、通常ルートの巡礼路を選択。よし、完璧。

残りの距離が書いてあるのが通常ルート

残りの距離が書いてないのがこれがComplimentarioルート

車道の下のトンネルを抜けて、急な石畳を登り、迂回して、、、また車道を戻って、、、あれ?男子3人組のさらに前を歩いていて、Complimentarioルートを選んでいった巡礼者が私達よりもはるかに前方を歩いている!なんということでしょう!今回は通常ルートの巡礼路のほうが遠回りだったケース。なぜー。もう泣くしかない。どっと疲れた。さらに足が痛くなってきた。

巡礼路はまた森に入っていく

車がびゅんびゅん走る国道N547を反対側に渡り、坂を下り、よぼよぼ。巡礼路の標識に従い、ユーカリと松の木々が生い茂る森の1本道へ入っていく。ふとスマホを取り出したら、先にアルベルゲに到着したエリーからLINEメッセージ。「最後のほう、巡礼路の標識に従って進むと予約したアルベルゲ通り越して村の端っこに出ちゃうよ!Google Map使ったほうがいい!」

この足の痛みで、村の端っこに行くのは絶対避けたい。その場で現在地を確認したら、すでにアルベルゲまでの最適ルートから大きく外れていた(笑)

もののけ姫に出てくるような超大型犬に遭遇

数分前に必死で下ってきた坂を、左足をびっこ引きながら(死語?)また必死で上り、Google Mapに指示された通りに国道沿いを歩いていく。車道との間にはガードレールもない、消えそうな白線の内側をよろめきながら進んでいく。そんな私のすぐ横を、車が猛スピードで容赦なく走り抜けていく。

緩やかな下り坂

歩いても歩いても残りの距離が縮まらない

エリーからの情報を得てすぐにGoogle Mapで調べた時は、目的地のアルベルゲまで32分、と出ていた。私の歩くスピードが遅すぎて、歩いても歩いてもなかなか残りの時間が減らない。ここは正規の巡礼路ではないこともあって見渡す限り、他の巡礼者は誰も歩いてないし、車には轢かれそうだし、暑いし、荷物も重いし、左足首はもちろん痛いし、、、泣いてもいいですか?笑

つらい、つらい、つらいよー!とブツブツ言いながら(巡礼路では独り言が多くなるのは私だけなのかな?みんなそうだと信じたい)、恐ろしくゆっくりしたペースでスマホに表示される目的地までの残り時間のが減っていく中、「あと15分!がんばれ!」と自分で自分を励ましながら「でもさ、さっきからずっと15分じゃない?さっきは18分だっけ?減ってなくない?」とか文句言いながら、とにかく1歩1歩踏み出し続けて、ようやくアルベルゲの看板を発見。

し、あと250mと書いてある!、、、ちょ!そこから下り坂!?しかも結構急じゃない?信じられない。日差しもさらにきつくなり、肌に刺さる。私1人で何かいろんなものと戦っていた頃、同じく巡礼路ではなく国道沿いを歩いてきたジョンとブリューが追いついてきて、少し私の足を心配して、追い抜いていった。

本日のお宿!

手前の一段ベッドが使いたかった、、、

12時過ぎ、なんとか生きてアルベルゲに到着。ベッド代10€。チェックインするために一旦おろした荷物を再度持ち上げて、階段を上るのがつらい。

よれよれの私を心配したみんなの好意で、下段ベッドを確保できたのは不幸中の幸い。とは言え、何をするにも左足首が激痛で呻き声が出る。

壁を伝い歩きしながらシャワールームにたどり着き、すごくきつい着圧のスポーツタイツを脱ぐのも悲鳴が出てしまう。特に、タイツから足首を抜く瞬間。あの状態でどうやってシャワーを浴び、ベッドに戻ったのか、今となっては全く思い出せない。

そんな中、まだ宿に到着していないジニーからLINEがあった。「ヨンの分のベッド、予約できますか?もし可能なら予約してほしいです」

出ました。「俺は巡礼らしさを楽しむために、アルベルゲは予約しない!行ったところ勝負だ!」とかなんとか言って、ヨンはここ数日間は予約することなく、私達と違うアルベルゲに泊まっていた。色々大変だったのか、どうやら懲りたらしい(笑)

またすごいのが、エリー(通称オンマ。韓国語で『かあさん』の意)。ジニーからのLINEの内容を伝えた瞬間に姿を消し、数分後に戻ってくると「ヨンのベッド確保!ジニーに連絡して!」と。動きが早すぎてウケる。

洗濯物を出して、そろそろ13時。エリーがオスピタレイロに聞いたところ、Easter Holidayだけどスーパーやファーマシーはシエスタ前(14時)までは営業してるはず!とのことで、急げー!

急げー!と言われても、蟹みたいに横向きに、しかもすっごいスローペースでしか歩けないの、めちゃくちゃ遅くてごめん(笑)予期せぬ遠回りで、アルベルゲに到着する前に村をぐるっとまわってきたエリーがファーマシーの場所を知っていてアテンドしてくれた。 とにかく移動距離を最小限にしたい私に代わり、お店が営業中かどうかを走っていって確認してくれたりもした。彼女の優しさに、別の意味で泣ける。

藁をもすがる想いで、購入しました

薬剤師のお姉さんは非常に親切で、英語も上手。私の足首に触れ、メジャーで測定して、適切なサイズのサポーターと抗炎症クリームを用意してくれた。合わせて20.25€。サポーターを装着するのは歩く時のみ、寝るときは外してね!クリームは直射日光を避けて保管してね!1日3回塗ってね!と早口で説明された。

装着!

その場で足首サポーターを装着してみた。立ち上がって店内を歩いてみた。劇的な効果は感じられないけど、少し楽になったかな?

足首サポーターを手に入れた後は、近くのスーパーDiaへ。「営業してるか確認してくるね!ここで待ってて!」と小走りでスーパーに向かうエリー。いつものことながら気が効きすぎる。ありがとうオンマ。スーパーは営業中だよ!と大きく◯サインをしているエリーを見て、私も向かった。すぐそこにあるスーパーの入口に、全然到着できない情けなさ。

時間が経っても硬くならなさそうな、焼き立てのバゲット、ツナペースト、Philadelphiaのクリームチーズ、瓶詰めキャロットラペ、牛乳、水、バナナ、オレンジを購入。

いくつもバルに立ち寄り、のんびり歩いている韓国人ヤング3人は、今日スーパーが閉まる前に買い物に来れないんじゃないか?と彼らの明日の朝食を心配し始める母エリー(仮)。ジニーにLINEして、代理購入を請け負うことになったらしい。

日本人母の申し出を遠慮して一旦断った韓国人ヤング達に「朝食いるかいらないかハッキリ返事してほしいよ〜」と笑いながら「あぁ、自分の母親の気持ちがよくわかったわ。学生時代に晩御飯を家で食べるか食べないか聞かれた時に、うーん、どっちかわかんない。いるかも、いらないかも、とか答えてた自分って、、、」と嘆く母(仮)。私は自分のことだけ考えて、自分の分の食料だけ買おうとしていたことが恥ずかしくなってしまった。

無事買い物を終えて、アルベルゲに戻り、1階のキッチンスペースで遅めのランチ。手作りボカティージョが美味しかった。覚悟を決めて2階にあるベッドに戻ろうとしたところで危うく階段を踏み外しかけて、後ろから見守っていたエリーから驚かれ、注意喚起された(笑)ここで落ちたらゴールできなくなるよ!と。

なんとかたどりついたベッドでサポーターを外し、トイレに行こうかと立ち上がった瞬間、今までにない激痛!冗談抜きで、歩けない、、、!慌ててサポーターを装着したけれど、室内でもストックが欲しいくらい。

支えなしでは歩けないなんて。私、大丈夫?いや、大丈夫じゃないんだけど、大丈夫じゃなかったら困る。

壁か何かに手をつかないと歩けないし、立ち上がる時も一瞬考えて、最も痛みの少なそうな動きを選ばなきゃいけない。選んだところで、何をしたって、結局は激痛を避けることができない。立ち上がるという動作さえ怖くなってしまった。

こんなことになるなんて、今朝ハンバーガーを食べている時は1ミリも思わなかった、、、グキッとなったわけでもない。いつもと同じように、ただ普通に歩いていただけなのに。

ベッドで1人になり、考える。この足で、この痛みを抱えたまま、明日ゴールまでの20kmを歩けるだろうか。結構なアップダウンもあると聞いている。ものすごい不安。そして、恐怖。

これがもっと手前の巡礼路での出来事だったら、荷物運搬サービスを利用してバックパックを送ったり、時間かけてゆっくり歩いたり、どうしても歩けなかったらバスに乗ったりすることでなんとかカバーできたかもしれないけれど、明日は最終日!みんなで無事ゴールして、大聖堂の前で一緒に写真撮ろうね!と随分前から楽しみにしていた。私ひとり、夜中に到着するわけにはいかない。

どうしようどうしようどうしよう。ビーサンだから歩きにくいのであって、明日はミドルカットの登山靴で足首まで靴紐をめいいっぱい締めれば、ギプスのように足首が固定されて少しは痛みが解消されて、歩けるかもしれない。やってみないとわからないけれど。

ディナーはみんなでバルに行こうか、と話していたけど、こんな状態では階段をおりて、外に出て坂道を上ってバルに行くのも大変そうだからやめようかな、ひとりで留守番していようかな、と悩んだけど、みんなから誘われて行くことにした。頑張るしかない。バルに行くために頑張る必要があるのが哀しい(笑)

ジニーが2階のベッド横から私のストックを持ってきてくれた。優しすぎる。バックパックを背負ってないのに、ビーサン履いて登山用ストックを握る、という謎のスタイルで、巡礼者で混み合うバルに出かけた。

村のメインロード沿いには巡礼者向けのバルが立ち並んでいるが、どこの店もテラス席は欧米人巡礼者達で大混雑。どのバルもそんなに違いがなさそうだったので、テキトーに選んだバルの屋内に入ったら誰一人お客さんがいなかった、、、欧米系の人たちって、太陽大好き、テラス席好きよね。

美味しくない地中海サラダと美味しくないイカフライ(冷凍食品)

「ステーキがタイヤみたいで切れません〜」というジニーを見守るヨンとジョン

ほぼアジア人で構成された私達のグループは屋内席で満足。それにしても、ほっといても巡礼のお客さんで席が埋まるからなのか、お料理も接客も営業努力が全く見られない。

「このステーキは硬すぎて噛みきれません!ゴムです!こっちはワーストスパゲティです!」とジニーもご立腹。ヨンとチョウの頼んだパエリアは塩辛すぎて食べれたもんじゃなく、私とエリーの頼んだ地中海サラダは美味しくなく、イカフライは冷凍食品。魚料理を頼んだジョンも、静かに半分くらい残して食事を終えていた。 ウェイトレスの接客態度は悪いし、お会計の手際も悪い。「明日はサンティアゴで美味しいもの食べようね!」と何回も言って、アルベルゲに戻った。

アルベルゲに戻る時も、1人だけ異様に歩くのが遅い私にジニーがペースを合わせてくれて嬉しかった。まるで、おばあちゃんと優しい孫。韓国語でおばあちゃんってなんて言うのか聞いておけばよかった。

アルベルゲで氷をもらい、手ぬぐいで包んで足首を冷やす。抗炎症クリームを塗り、神様に祈った。

左足首の痛みが和らぎますように。

明日は時速5kmペースで歩けなくても構いません。どんなに遅くてもいいから自分の足でゴールの大聖堂広場までたどり着き、仲間と喜びを分かち合えますように。

あと、もし可能であれば、今朝ハンバーガーを食べていた頃の、何事もなかった左足首に戻してもらえませんか?

その前に、これって骨折じゃないですよね?

グキッてなってないですもんね?

ただのちょっとした捻挫みたいなもので、明日起きたら何事もなく正常になってたりしませんか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください